7月11日・12日の猛暑日、4歳と3歳の年子(幼い子ども2人)を連れて「灼熱の夏ディズニー」に行ってきました!
夏のパークは本当に過酷で、「現地で氷を入れ替える」「いちいちタオルを濡らす」といった手間のかかる対策は正直やってられません(笑)。
今回は、私のようなズボラママでも「ストレスゼロ・手間なし」で親のHPを温存できた、夏ディズニーに絶対に持っていくべき神グッズを厳選してご紹介します!
これから子連れで夏インパ(インパーク)予定の方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
※本記事はプロモーションを含みます。
ズボラママ必見!夏ディズニーで親のHPを温存する便利グッズ8選
子どもから目を離せないディズニーでは、「手軽さ」と「スピード」が一番大事です!我が家が実際に使って救われた(&持って行けばよかったと痛感した)アイテムがこちらです。
①冷却ハンディファン(普通のファンより絶対これ!)
現地で子どもにせがまれて普通のハンディファンを買ったのですが、猛暑だと「ぬるい風」が顔に当たるだけで微妙…(泣)。
でも、プレート部分が冷たくなる「冷却ハンディファン」なら風がぬるくならず、段違いに涼しいです!後述する冷感シートで拭いた後に使うと一気に生き返ります。PR
②冷感ボディシート
サッと一拭きするだけで体感温度がグッと下がります!特に東京ディズニーシーは海風が吹いていることが多いので、シートを使った後の冷感が爆上がりして効果絶大でした◎PR
③日焼け止めスティック
子連れディズニーの日焼け止め塗り直しは、「手が汚れないスティックタイプ」一択です! スプレータイプのように周りの人に気を遣う必要もなく、子どもの顔や腕にも爆速で塗り直せます。PR
④保冷水筒 & 凍らせたペットボトル
パーク内のレストランで氷をもらえば、1日中冷たい飲み物で水分補給ができます。あらかじめ家やホテルでペットボトルを凍らせて持参するのもおすすめです。PR
⑤スティック型氷のう
事前に凍らせておけば1日中冷たさをキープできます。現地で氷を入れ替える手間がないので、子どもの面倒を見ることに100%集中できるのが最大のメリット!PR
⑥形状記憶の晴雨兼用折りたたみ傘(日傘)
開閉が爆速でできる折りたたみ傘はあると重宝します。 今回のインパでは子ども2人と手を繋いでいたため私は差せませんでしたが、パパや同伴者がいて手を繋いでくれるなら日傘は絶対差すべき!直射日光を遮るだけで体感温度が全然違います。PR
まとめ:手間のかからないグッズを賢く使って夏ディズニーを楽しもう!
子連れの夏ディズニーは、いかに「親の体力と手間を削らないか」が勝敗を分けます。
現地で慌てないためにも、便利グッズにしっかり頼って無理のないスケジュールで楽しんでくださいね!
夏のディズニー旅行を計画中のママ・パパの参考になれば嬉しいです✨


コメント